あおば薬局の波多野昌史といいます。 年齢はかなりいっています。織田信長より年上になってしまいました。 精神年齢はひくいのですが、脳内年齢は非常に高く、 フェロモンはでないのに、加齢臭はでまくりです。(一年前までカレー臭だとおもってました。) 薬剤師としての能力は高いとは言えませんが、そんな私でも優秀なスタッフに助けられ、なんとかやっています。 時に励まされ、時におにぎりをめぐまれて、人の情けに涙をしながら、 残りの人生をポジティブに生きていきたいと思っています。